2026年2月19日
新たに、「医療現場DX」「物品管理/SPDシステム」「医事会計システム」「人事給与システム」「重症系システム」「周産期システム」「情報管理システム」が掲載されました!
■医療現場DX
(電子購買システム)Mare’s order【アズワン株式会社】

アズワンの広範な商品ラインナップから何でも簡単に購入可能な購買システムです。
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(自動音声応答システム)DXでんわ【メディアリンク株式会社】

DXでんわは、医療機関向けの自動音声応答(IVR)システムで、電話問い合わせを自動振り分け・自動応答することで受付業務の負担を軽減します。
診療時間案内や予約関連の一次対応を自動化し、スタッフの業務効率化と患者対応品質の向上を実現するサービスです。
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■医事会計システム
レセプトチェッカーLS Plus【DX CARE 株式会社】

レセプトチェッカー LS+(エルエスプラス) は、医療機関向けの クラウド型レセプト点検支援システム で、AIによる自動学習機能で大量の診療報酬請求データを高速・高精度にチェックします。
支払基金の公開ルールや電子点数表にも対応し、点検作業の効率化と査定・返戻リスクの軽減、経営分析まで幅広くサポートします。
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■物品管理/SPDシステム
Mare’s物品管理【アズワン 株式会社】

Mare’sは、医療機関・介護施設向けの調達・在庫管理を効率化するDX支援システムです。購買支援ツール「Mare’s order」を使って医療用品などを簡単に検索・発注でき、在庫管理支援「Mare’s 物品管理」ではICタグ(RFID)等により在庫の見える化や自動発注を実現します。導入により作業時間の削減や発注ミスの低減、在庫過剰・廃棄ロスの軽減が期待されます。
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■人事給与システム
Linkit メディカル【株式会社ACCESS】

診療に従事する勤務医には、時間外・休日労働時間の上限規制が適用されます。年間の上限時間として、一般の労働者と同程度である960時間が上限(A水準)が基本となります。最新の動向として、病院経営においては法令順守だけでなく、医師や看護師などのスタッフの負担を軽減し、医療現場の効率化や生産性の向上を実現することが求められています。この状況の中、病院のDX化・効率化の一環としてビーコンやスマートフォンの導入が注目されています。
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■重症系システム
(重症・急性期患者情報システム)Fortec ACSYS【株式会社フィリップス・ジャパン】

集中治療室や急性期病棟などで患者の診療情報を一元管理する医療情報システムです。患者の経過記録・指示簿・注射・処置の管理などをモ ジュール化し、医療事故防止やスタッフの業務効率化、経営効率化をサポートします。また、電子カルテや他システムとの連携機能も備えています。
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■周産期システム
(周術期患者情報システム)Fortec ORSYS【株式会社フィリップス・ジャパン】

病棟・麻酔・手術室の申し込み・記録・スケジューリングを一元管理し、手術関連業務の効率化を支援します。Webブラウザベースの機能や外部機器・他システム連携により、記録作成の時間短縮や二重記録防止、術前から術後までのデータ一元管理も可能です。
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■情報管理システム
(オンライン問診支援システム)ヘルスインタビュー【AIBTRUST株式会社】

患者様には診療情報をお返しし、導入医療機関には情報提供による報酬をキャッシュバック。効率化と革新的体験で顧客満足を向上させます。
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