(重症・急性期患者情報システム)Fortec ACSYS【株式会社フィリップス・ジャパン】
- 2月2日
- 読了時間: 2分

特長
医療事故防止、安全性向上に効果的なシステム
指示簿には配合禁忌、ルート禁忌、病名禁忌などの情報を元にしたアラート機能があります。オプションのバーコード認証機能を組み合わせることにより、医師の指示、薬剤投与時の医療事故の危険性を大幅に軽減することができます。
医師、看護師、その他スタッフの業務効率化を図るシステム
豊富な外部機器連携(IntelliBridge等)、HISその他システムとの連携(HIS連携はオプション)、優れたユーザーインターフェースなど、医師、看護師を中心とした現場スタッフの業務フローに合わせたシステム構築を実現。まさに、業務効率化を図るシステムのご提供が可能です。
急性期部門をはじめ病院の経営効率化を図るシステム
実施記録をベースとした注射、処置伝票の作成、在庫管理の元となる払い出し情報の出力、複数年にわたるクリニカルデータリポジトリの構築(いずれもオプション)による、病院経営の効率化を図ることが可能です。
電子カルテと連携して病院情報システムをサポート
豊富な外部システム連携機能(オプション)に加え、利用者認証、記録の履歴保存、機能単位のアクセス権の設定など、電子カルテと連携して、または一部として総合病院情報システムに組み込むことが可能です。
※各メーカー様の商品ページ内容を記載しております。
変更になる場合もありますので各メーカー様のサイトをご確認ください。




コメント